富春館催し物のご案内

4/26更新

帆足本家酒造蔵催し物のご案内

3/1更新

ギャラリー

11/14更新

レストラン

1/31更新 新メニュー 

カフェ

12/30更新 新メニュー 

一楽庵

10/5更新 

戸次ごぼうを使った製品ご案内 NEW!!

5/14


★重要なお知らせ
お問合わせフォームから、お問合わせいただいたお客様で、こちらから回答メールをお送りしても迷惑メールと判断されたのか、戻って来る場合があります。いま一度、お客様のメール設定の「受信拒否」、「受信許可」をご確認いただくか、お電話番号等のほかの連絡手段を明記いただきますようお願いいたします。


展示販売、教室、会議用にギャラリーをお貸し致します。
詳しくは貸ギャラリー規定をご覧下さい。




10:00〜17:00 月曜定休

タイトル

主催/作家

期間/内容

今和泉俊子の衣「雑草織・墨染・柿渋染」

3月10日(土)〜20日(火・祝)

熊本で夏に草を刈り、繊維を取り出し乾燥させ夏から秋には柿渋や墨で染める。冬には山積みの繊維をほぐし織っていく。今は素材に関わり続けられることに感謝し、素材からの言葉に耳を傾ける日々です。墨や柿渋の色の素材を立体的にパッチワークした仕事も楽しんで作りました。自然素材や色に癒されて頂ければ幸いです。

3/10(土)作家在廊

三橋妙子の服展

3月24日(土)〜4月8日(日)

見上げた空のグラデーションの色から、残布の絡み合った中から、毎日の生活の中から、美しい服のこといつも考えている・・。
私の五感を通してバラバラだったピースがカチッと一つになって、形を成していきま
す。麻、綿など天然素材に、鉄・陶・木のボタンもなくてはならない存在です。
ちょっと「わくわく」する服をどうぞ見にいらしてくださいませ。

2012年春夏 真砂三千代「春衣」展

4月22日(日)〜30日(月・祝)

ふわふわと心躍る季節によりそい、Afaの衣をつくりました。たっぷりとしたインド綿のブラウス、墨染め紙布のワンピース生成り麻のパンツなど、さらりとさわやかな風を感じる衣です。
LifeafaのストールやTシャツと組み合わせてお楽しみ下さい。

亀井勇樹 樹の鞄展

5月3日(木)〜13日(日)

 まず、美しいと思えるもの。見たことのない驚きを感じられること。真似ではなく自分の世界を表現すること。「使う」という、目的のもとに彫ったものであること。そして、お使いいただくお客様が「自分ひとりの オリジナル」という喜びを持っていただけること・・・これは、木彫家 亀井勇樹さんが心がけている樹の鞄のスピリットです。
 ー本体には樹齢100年のシナノキを使用ー柔軟性に富み軽く衝撃にも強い特性を持っています。
プロフィール
1963年 大阪生まれ。独学で木工を学ぶ。
1990年 オリジナル木製バッグ「樹の鞄」製作開始。家庭画報、婦人画報をはじめ各雑誌、TVにて紹介

台湾茶会

5月19日(土)20日(日)

午前11時〜12時半位まで
参加費 1,000円{各限定8名様}
台湾茶は阿里山金宣茶(今年の春茶です)
蜜香烏龍茶(高山烏龍茶を焙煎した珍しい物で香が良いです)

茶菓子
茶梅(凍頂烏龍茶で甘く漬けた梅)
富春館オリジナルのお菓子(お楽しみに…)
台湾のお茶をいただくと、自然の息吹が体の中を通っていくような心地よさと、人と自然がつながるような、大きなエネルギーを感じます。
今井美智さんが台湾「九_茶坊」のお茶でおもてなしをして下さいます。是非ご参加くださいませ

今井美智 硝子展

5月19日(土)〜6月3日(日)

たゆたゆと空気と溶け合う熱く柔らかいガラス。時が積もり、化石のような静かな肌のガラス。両極の魅力を持つガラスという素材。自分の中の極と共に弧を描いていく。透きとおった空気を纏う場に出会うため私は作り続ける

透明なもの。水面が「たゆたゆ」と揺れてるような自由な器。浅いカット技法(江戸切子)を入れた柄物、刺繍シリーズ。パート・ド・ヴェール(石膏型の技法)と吹きガラスのコラボレーション。お花のブローチ・・・グラス・片口・小鉢・皿・花器・オブジェなど



現在、酒造蔵での催し物の予定はございません。